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沿革

教えの成立

昭和29年2月15日、秋本日釋様は、ご神示により、生地山口県光市において開教されました。
神佛から直接、ご指導を受けられ、自らの使命を覚られ、衆生済度、正法弘通のために教えの道を開かれました。
同年4月13日『ご本尊』のおまんだらと『日釋』の法号、『光章紋』の紋章、教団の基本となる三つの事柄を神示され、さらに、同年5月13日、頭髪が旋髪され、通常の乗り移りとは次元が違う事実を神佛が示されました。昭和30年1月、乗り移りの状態より高度な「当来佛」出現に変わり、同年1月18日「新生仏教」の教団名を神示されました。
当来佛が新たな角度で説かれた教えを基に、神佛のご指示でできた教団で、従来の「仏教」を基盤にした、既存の宗教、宗派とは全く関係がありません。

*旋髪 = 仏像の髪のように波打った髪

教団の略歴

大正 4年 2月18日 当来佛出世される
昭和29年 2月15日 光市にて開教される
昭和30年 1月20日 新生仏教の命名
昭和35年 8月 7日 新生仏教普及会の成立(組織化)
昭和38年 2月 6日 宗教法人 新生仏教教団の設立
昭和39年 1月20日 山口市湯田に本部本殿落慶
昭和59年10月 7日 山口市吉敷へ本部本殿落慶、移転し現在に至る
昭和62年10月15日 台北市実践哲学研究会成立(台湾本部)
平成 2年 9月12日 新生仏教教団を新生佛教教団に改名
平成 8年12月 1日 財団法人台北市新生佛教基金会設立(台北市)
平成11年 7月27日 インドネシア・ヤヤサン新生佛教協会設立
平成12年10月 8日 ジャカルタ道場設立
平成13年 8月 5日 ヒューストン道場開設
平成14年 4月14日 財団法人台北市新生佛教基金会(台北市)を全国的な組織「新生佛教基金会」として登録

* 本WEBページの内容は、ウィキペディアに投稿しております -> 「新生佛教教団」