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青年部会の活動

若者同士で教えを学び合い、神佛から護られる

(ここに青年部の写真があります)

新生佛教では12歳から40歳までのすべての信者を青年部員としています。若者が自主的に、お互いに助け合いながら年齢に応じて教えを学び、実践をしていけるように、教団が全面的に支援しています。
新生佛教に入団すると、神佛にお伺してご神示をいただける霊観能力は2、3歳の幼児でもいただけます。また、幼児でも神佛からのお知らせもあります。ですから子供の時から、年齢に応じて、ご神示をして行動をすることで、神佛に守っていただくことができ、病気や怪我などをせずに生活をすることができます。
そのために、青年部が各地で子供会法座を開いて、幼稚園児くらいから、信仰の基本を指導しています。ご神示のいただき方、絵姿の解読などをはじめ、お知らせの解き方などをお兄さん、お姉さん年代の青年部員が分かりやすく解説します。

(ここに青年部の写真があります)

夏休みには、小中学生を対象に、実践活動を兼ねてのサマースクールを本部で開催しています。全国から同世代の子供が助け合いながら親から離れて修法をします。毎年様々な楽しく学べるような工夫がなされて、参加した子供はそれぞれ神佛への感謝や親や先祖を大切にすることなど信仰の大切さを身に付けます。遊びの中で、ご神示で神佛のお力を体験できる「宝探し」などの楽しい企画もあります。
20代から30代の青年部員のために、青年層研修会なども開催しています。形而下の知識と形而上の教えの修得を共に高めて、神佛のお力をいただいて、より大きく社会の役に立つための学びの場です。
あるいは、若者には若者なりの悩みがあります。そうした悩みや疑問に答えたり、先輩の体験談を聞くことができる男女それぞれのための研修会なども開催しています。