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どんな実践をするのですか

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困った時や苦しい時に手を合わせたり、頼みごとをしたりする、あるいは拝むだけの信仰ではなく、日常生活の一挙手一投足まで神佛にお伺いして、ご神示に従い、神佛の法則にかなった言動を心掛けます。
世の中は法則どおりに動いていますから、偶然はなく、必然です。ですから、農家の方は、種蒔きから肥料や農薬散布、収穫まで年間の農作業予定、あるいは校長先生も運動会などの年間の行事予定をご神示で決定します。天候などで予定が狂うことはありませんので、無駄がなく、効率的に仕事をすることができます。また、一日の業務予定もご神示で決定しますし、主婦も買い物や食事など、あらゆることをご神示通り行います。
このことによって、神佛の実在、お力を掴むことができます。

お知らせを絵姿で解いてさとります

病気や事故にあう、あるいは夫婦喧嘩や親子喧嘩をしたときなどは、所属する道場に行って、絵姿で、神佛の合図(お知らせ)の意味、神佛が何を求めておられるかを教えてもらい、それを実践します。(神佛のお考えと自己の考えの差を取ることです)行動だけでなく、邪な心、欲心はないか、社会や他の人の役に立つことを心掛けているかなど、自らの心掛けも正します。

週に一度、当番を務めます

毎週一回、曜日を決めて所属する道場に行って、勉強をします。勉強の前後には道場の清掃や後片付けをします。

信仰の指針(経典)を読みます

御遷主様が直接書かれた信仰の指針をよく読んで、神佛の法則、原理などを学び、よく理解して、社会の実相を知り、日常生活に活かします。

法座、供養会に必ず出席します

教団が実施する法座や供養会には必ず出席することが基本です。

基本勤行を実行します

朝晩の勤行、先祖の供養など信仰をする上で、必ず行わなければならない基本的事項を実行します。